【初心者向け】ラーメン豚山のルールや注文方法を解説

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平民
平民

ラーメン豚山に行ってみたい!

勇者
勇者

注文方法などを解説するぞ!

ラーメン豚山に行きたいけど「注文方法(コール)」「量が多そう」などといった不安はありませんか?
ラーメン豚山の注文方法(コール)とルールはとても分かりやすかったです。
券売機の前や着席後に迷わないように事前にこの記事を読んでみてください。

こんな人におすすめ

・ラーメン豚山に行ってみたい人
・二郎系ラーメンが好きな人

 



ラーメン豚山

基本情報(中野店)

東京都中野区中野5-54-4
営業時間:11:00~24:00

公式のtwitterで「今日のアレ」などの情報を発信しているのため、店舗に行く前にチェックしておきましょう。

食券を購入

豚山 食券

席が空いていたら食券を購入しましょう。
メニューは豚と麺量で分類されています。値段は変動する可能性があります。参考に使用してください。
麺量:ミニ(125g)<小(250g)<大(375)
豚 :ラーメン(2枚)<ぶた(5枚)<ぶたダブル(8枚)

値段は以下のようになっています。

麺量:ミニ<小(+50円)<大(+150円)
豚 :ラーメン<ぶた(+200円)<ぶたダブル(+350円)

初めて来店する場合は「ミニラーメン」か「小ラーメン」を注文しましょう。
トッピングは以下のものがあります。
汁なしに変更 100円 (マヨネーズ無料です)
生たまご   50円
粉チーズ   100円
豚1枚    80円
肉あぶら   100円
味玉     100円
辛ニラ    100円
白髪ネギ   100円
ライス    100円
麺増し(125g) 100円
うずら5個  100円
肉かすTKG  200円
トッピングは多くの種類があります。自分の好みを見つけていくのが楽しくなりそうです。

着席

着席したら食券をカウンターに置きます。この時に麺をかためにする場合は希望を伝えましょう。
今回訪問したのは中野店でしたが店内がとても広かったです。
・ハンガーラックがあり、上着をかけることができました。また、荷物を入れるためのかごもありました。
・ティッシュや紙エプロンも準備されていました。

無料トッピング

豚山 無料トッピング

無料トッピングの写真でのイメージがあるため、とても分かりやすかったです。
提供前に店員さんから「ニンニク入れますか?」と聞かれます。自分がしたいトッピングを上の表を参考にコールします。注文の例も載っているので初めてでもコールがしやすい環境が整っています。

<無料トッピング(ニンニク)>
・抜き
・少し       大さじ半杯
・ニンニク     大さじ1杯
・ニンニクマシマシ 大さじ2杯
<無料トッピング(野菜)>
・野菜少なめ    150g
・標準(コール無し) 300g
・野菜       450g
・野菜マシマシ   600g
<無料トッピング(背脂)>
・標準
・アブラ
・アブラマシマシ
<無料トッピング(味の濃さ)>
・標準
・カラメ
・カラカラ

初めての方は、野菜マシマシはご遠慮くださいとのことです。私も初めてだったので普通で注文しました。
店舗によってはtwitterで「今日のアレ」があるみたいです。その日のtwitterを確認して、トッピングしたい場合はコールしましょう。

 



ミニぶた(汁なし)+ニンニク+アブラ

豚山 ミニぶた(汁なし)
店員
店員

にんにくいれますか?

平民
平民

ニンニク、アブラで!

ぶた(5枚)、卵黄、マヨネーズ、フライガーリック、野菜が標準で入っていると思います。豚山は豚の枚数が多いので豚が好きな人にとってはぴったりの二郎系ラーメンだと思います。
ぶたの満足感がすごくあります。ラーメンというよりは豚を食べに来ている感覚でした。麺量125gだったのが少し足りないと感じました。野菜量の半分くらいだったので、ヤサイにのまれていました。それでも、おいしかったです。ヘルシーな感じで食べてい人はミニラーメンで満足できると思います。

器からもそれほど盛られていないため、初めての人には食べやすい量かもしれません。他の二郎系のラーメンと比べても少ないと思います。量が調整しやすいため、老若男女問わず注文しやすい店ですね。

卓上の調味料は、辛子パウダー、ホワイトペッパー、ブラックペッパー、酢、醤油ダレ(かえし)があります。

まとめ

ラーメン豚山の注文方法とルールを解説しました。初心者でも迷わずコールすることができます。店員の方も優しいので質問すれば答えてくれます。また、豚がメインで食べたいと思った日に訪問したいと思います。

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